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更新日:2019年5月24日

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食中毒について

食中毒と思ったら

食中毒の中には、腸管出血性大腸菌O157による食中毒のように重症になる場合もあるので、すみやかに医師の診察を受けましょう。そして、早めに生活衛生課までご連絡ください。

食中毒の原因と思われる食品が残っていたら、捨てずにそのまま清潔な容器に入れて冷蔵庫で保管してください。吐物なども原因究明のために役立ちますので、なるべく捨てずに冷暗所に保管してください。

食中毒の原因物質や潜伏時間・症状・予防方法については、東京都福祉保健局「食品衛生の窓」(外部サイトへリンク)を参照してください。

8月は食品衛生月間です

高温多湿の夏は、食中毒が特に発生しやすい季節です。
食の安全・安心は区民の皆さんが主役です。食中毒に気を付けて、この夏を元気に過ごしましょう。

夜間や休日は下記まで連絡してください

夜間休日案内

東京都医療機関案内サービス“ひまわり”(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
電話:03-5272-0303

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