トップページ > 子育て・教育 > 江戸川区児童相談所(はあとポート) > 事業案内 > お知らせ > 要対協『困った子どもは本当は困っている子ども~子どもサインに気付き地域で支える心のケア~』
更新日:2026年10月1日
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長年にわたり、母子保健や臨床の現場で子どもたちとご家族に向き合ってこられた愛育クリニックの小平雅基先生にご講演いただきます。
子どもの健やかな育ちを守るために、私たち周囲の大人が気付くべきサインや、地域・医療・支援機関がどのように連携していけばよいのかについて、専門的な視点からわかりやすくお話ししていただきます。
虐待を受けている子どもをはじめとする要保護児童(保護者のない児童又は保護者に監護させることが不適当であると認められる児童)の早期発見や適切な保護、支援等を行うため、子どもに関係する団体等により構成される機関のこと。
2026年11月13日(金曜日)9時30分から11時30分まで(受付開始9時15分から)
タワーホール船堀 5階大ホール
(江戸川区船堀4丁目1番1号)
要保護児童対策地域協議会 構成機関
子育てに興味、関心のある一般の方(お子様のご参加はご遠慮ください)(先着200名)
無料
総合母子保健センター愛育クリニック 小児精神保健科
小平 雅基 氏
1998年山梨医科大学卒業後、同大学精神神経学教室に入局。2000年から国立精神・神経センター国府台病院(現 国立国際医療研究センター国府台病院)児童精神科レジデントとなり、2002年からは国府台病院の児童精神科常勤医師として勤務する。2013年総合母子保健センター愛育病院小児精神保健科医長、2015年からは総合母子保健センター愛育クリニック小児精神保健科部長となり現在に至る。
下記「二次元バーコード」もしくは「申込フォーム」より申込をお願いいたします。
なお「子育てに興味、関心のある一般の方」につきましては、先着順となりますので、定員に達した場合、申込を終了とさせていただきます。


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