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更新日:2019年1月31日

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大型公共施設の現状と再編・整備に向けた今後の検討の方向性(2018年(平成30年)6月)

これまで区は、地域コミュニティの醸成や文化・スポーツの振興を図る拠点として多くの区民施設を整備し、広く皆さんにご利用いただいています。しかし、建設から40~50年を経過する施設が多数存在し、老朽化への対応は喫緊の課題となっています。
課題の検討を本格化していくため、このたび、人口構造の変化や財政負担、利用者数、利用者の声などを総合的に分析し、老朽度合いの高い施設について、検討の方向性をまとめました。
今後はこれらを踏まえ、施設の再編・整備に係る議論・検討を進め、将来にわたる地域の活性化を目指していきます。

大型公共施設の現状と再編・整備に向けた今後の検討の方向性(PDF:1,427KB)(別ウィンドウで開きます)

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