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更新日:2022年1月28日

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木古内町概要

渡島(おしま)半島の地図

木古内町は、函館市から約42キロ、渡島(おしま)半島の西南部に位置し、町の総面積の89パーセントは山林で占めている。激動の幕末に栄光と悲劇の軌跡を残した艦船「咸臨丸(かいりんまる)」終焉の地としても知られている。昭和63年3月には、青函トンネルが開通し、平成28年3月には北海道新幹線の開通し、北海道の南玄関口として「木古内駅」の開業により更なる発展が期待されている。
鶴岡市とは平成元年4月に姉妹都市盟約を結んでいる。

2021年12月末日現在

  • 面積:221.87平方キロメートル
  • 人口:3,850人
  • 世帯数:2,111世帯

木古内町のホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

交通

(電車)東京⇒(北海道新幹線)⇒木古内 約4時間17分

主な交流

  • 江戸川区民まつりへの参加

木古内町の風景


寒中みそぎ祭り


道の駅みそぎの郷きこない


サラキ岬チューリップ園


北海道新幹線ビュースポット

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