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更新日:2021年2月19日

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第二回なごみの家困りごと調査

調査の目的

新型コロナウイルスの感染拡大により、再度の緊急事態宣言が発出される事態となりました。より一層の感染防止対策が求められる中で区民の皆さまも、感染拡大防止に向けて様々な活動や人との接触が制限されることで、生活に大きな影響を受ける事態となっています。

前回の緊急事態宣言期間に行われた調査では、約70%の方々が困っていることは無いと回答されましたが、生活の不安よりも「人とのつながり」を感じる機会が少なくなったことに不安があることが分かりました。今回の調査では地域の方がどのような生活上の課題や困りごとを抱えているか、どのように「人とのつながり」を継続していくかを調査します。

なごみの家では「なんでも相談」を受け付けています。

なごみの家に相談を希望される方は、以下のなごみの家にお電話ください。

  • なごみの家北小岩 電話:03-3672-7753
  • なごみの家鹿骨 電話:03-3670-4753
  • なごみの家松江北 電話:03-3652-4753
  • なごみの家長島桑川 電話:03-3680-2753
  • なごみの家小松川平井 電話:03-5858-9753
  • なごみの家小岩 電話:03-3658-4753
  • なごみの家瑞江 電話:03-5636-7753
  • なごみの家一之江 電話:03-5661-6753
  • なごみの家葛西南部 電話:03-5659-0753

問い合わせ

福祉推進課計画係 電話:03-5662-1275

性別をおしえてください(必須)
選択肢      
年代を教えてください(必須)
選択肢          
       
お住まいの地区をおしえてください(必須)
選択肢            
障害の有無をおしえてください
複数回答可
選択肢        
前回の緊急事態宣言期間に比べて生活はどう変わりましたか?
選択肢          
現在、困りごとはありますか?
選択肢    

例・買い物など家事に支障が出ている等

例・どこに相談したらよいか分からない等

例・家族の介護の負担が増えた等

例・仕事を失った等
前回の調査で、「人とのふれあいの機会が少なくなった」との意見が多く寄せられました。現在も続くコロナ禍で、人と会う機会、話す機会が減ったと感じますか
選択肢    
【1】1:具体的にどの様な関係の方と会う機会が減りましたか?
複数回答可
選択肢          
【1】2:減った方は、新たな生活様式に代表されるSNS(ソーシャルネットワークサービス)と称されるZOOMやLINEをパソコンやスマートフォン等でやってみたいと思いますか?
選択肢    
【1】3:減った方は、人と会う機会をつくるためにご希望されるものはありますか?
複数回答可
選択肢        
【2】減っていない方はどの様に機会を継続していますか?
複数回答可
選択肢



 

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お問い合わせ

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