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更新日:2019年1月31日

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住居表示とは

昭和37年に公布・施行された「住居表示に関する法律」に基づき、これまでの土地地番(番地)を使って住所を表示していた方法を改め、住所専用番号を使って住所をわかりやすく表すものです。
土地地番(番地)は本来「土地番号」であるため、土地の売買が行われると分筆や合筆により、枝番ができたり、地番そのものが欠番になるなど、住所として使用すると大変わかりにくくなってきます。
江戸川区では、この法律に基づき昭和38年に条例を制定し、昭和40年から順次、住居表示を実施しています。

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