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更新日:2019年1月31日

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木古内町概要

地図 木古内町

木古内町は、函館市から約42キロ、渡島(おしま)半島の西南部に位置し、町の総面積の89パーセントは山林で占めている。激動の幕末に栄光と悲劇の軌跡を残した艦船「咸臨丸(かいりんまる)」終焉の地としても知られている。昭和63年3月には、青函トンネルが開通し、平成28年3月には北海道新幹線の開通し、北海道の南玄関口として「木古内駅」の開業により更なる発展が期待されている。
鶴岡市とは平成元年4月に姉妹都市盟約を結んでいる。

2016年4月1日 現在

  • 面積:221.87平方キロメートル
  • 人口:4,452人
  • 世帯数:2,303世帯

木古内町のホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

交通

(電車)東京⇒(東北新幹線)⇒木古内 約4時間17分

主な交流

  • 寒鱈まつりへの参加
  • グリーンパレス物産市への参加

木古内町の風景

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