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中学生と赤ちゃんのふれあい体験

更新日:2018年4月24日

次回開催決定

7月3日火曜日から7月6日金曜日の4日間、計5回、篠崎中学校3年生の生徒とのふれあい体験を開催します。
詳細は後日、お伝えします。
下記に昨年度の様子がありますので、参考にご覧ください。

平成29年度 春江中学校「中学生と赤ちゃんのふれあい体験」終了しました。

おかげさまで、たくさんの親子さんの参加がありました!

平成30年3月6日火曜日から3月9日金曜日までの4日間、計5回の日程で春江中学校3年生168名と、のべ145組の親子がふれあい体験を行いました。
たくさんのご参加、ありがとうございました。
当日の様子をご報告します。

事前学習

生徒一人一人が赤ちゃん人形を使い、おむつ替えとだっこの練習をしました。赤ちゃんと接するのは初めてという生徒はもちろん、兄弟や従弟などの相手をしている、と言う生徒も熱心に説明を聞き、一生懸命取り組んでいました。

ふれあい体験の様子

平成29年度 春江中学校「中学生と赤ちゃんのふれあい体験」参加者感想

参加保護者

優しい子が多かった。事前に赤ちゃんについて勉強をしてくれていたんだな、と接している姿を見てよく分かりました。ありがとうございます。

兄弟姉妹が少ない今なので、中学生は赤ちゃんと触れあう機会が少ないと思うので、今回のイベントがきっかけで子どもを産もうと思ってくれたら良いなと思います。

質問もしてくれて良かった。少しでも中学生の経験の一つになれば良いと思いました。

全日参加させていただきました。中学生からの質問に答えていくうちに、子育てのことをたくさんお話して、大変なことや楽しいことなど伝えられました。

参加中学生

改めて赤ちゃんは良いなと思った。自分も将来が楽しみになり、今を大切に生きようと思った。

赤ちゃんが泣いた時は、どうすれば良いのか分からなくて、その時に親がぼくの赤ちゃんの時にどれだけ大変だったか理解しました。

話すことをしないでコミュニケーションを取ることの難しさと、自分もこんなに小さい時にも周りの人に支えてもらったという感謝の気持ちが生まれた。

一人ではまだ何もできない子が目の前にいるだけで守りたいと思えました。お母さんは子供をどう育てれば良いのか不安をかかえていることを知りました。

平成29年度 篠崎中学校「中学生と赤ちゃんのふれあい体験」報告

平成29年7月4日火曜日から7月7日金曜日の日程で篠崎中学校3年生(7クラス・特別支援学級1クラス)250名と、のべ213組の親子がふれあい体験を行いました。
たくさんの親子のご参加ありがとうございました。
当日の様子をご報告します。

事前学習

生徒一人一人が赤ちゃん人形を使い、おむつ替えとだっこの練習をしました。赤ちゃんと接するのは初めてという生徒も多く、熱心に説明を聞き、一生懸命取り組んでいました。

ふれあい体験の様子

平成29年度 篠崎中学校「中学生と赤ちゃんのふれあい体験」参加者感想

参加保護者

緊張しながらも、子どもと触れ合おうとしてくれてとても嬉しかった。子どもも、普段触れ合うことの出来ない中学生の皆さんと遊んでもらい嬉しそうでした。よい経験となりました。

中学生の方も緊張して、とまどっているのを感じることがありましたが、こんな機会もないのでよい経験となりました。自分の子どもが中学生になったら体験してほしいです。

男子中学生が本当に素敵で、こんな男の人に育ってほしいなと思いました。

両親のことを好きと言っている子が多くてよかった。赤ちゃんに触れ合うことで、自分もこうやって育てられたと感じてもらえたら嬉しいです。

参加中学生

自分にもこんな可愛い時期があったのかな〜と思いました。今日あったことを忘れずに、未来の子どもにやってあげようと思います。

赤ちゃんは意外と重かった。可愛くて、小さい赤ちゃんを見てると自然に笑顔になれた。お母さんにいろいろ質問ができたのでよい経験になりました。

自分たちが赤ちゃんだった頃も、父、母にこんな風に育ててもらっていたのかと思うと、思春期で親に反抗している場合じゃないなと思いました(笑)

子育ての大変さがわかり、今日の時間を大切にし、これからも日々の生活に活かしていきたい。

平成28年度 春江中学校「中学生と赤ちゃんのふれあい体験」報告

平成29年3月3日金曜日から3月14日火曜日の日程で春江中学校3年生(5クラス)171名と、約160組の親子がふれあい体験を行いました。
たくさんの親子さんのご参加ありがとうございました。
当日の様子をご報告します。

事前学習

生徒のみなさん全員が赤ちゃん人形を使い、おむつ替えとだっこの練習をしました。
弟・妹・いとこなどが居て慣れている生徒さんもいれば、赤ちゃんと接するのは初めてと言う生徒さんもいて、それぞれが熱心に説明を聞き、一生懸命取り組んでいました。

ふれあい体験の様子

平成28年度 春江中学校「中学生と赤ちゃんのふれあい体験」参加者感想

参加保護者

  • 笑顔で接してくれて、子どももとても嬉しそうでした。オムツ交換をやってくれてとても手際が良かったです。
  • 楽しく交流が出来、参加できて良かったです。
  • それぞれの個性があって、でも皆さんとても優しく素直に育っているのを感じました。
  • 歌がとてもすばらしく感動しました。
  • とても素直で良い子。こんなにも子どもと関わってもらえると思いませんでした。ふだん触れ合うことのない中学生とお話しできてとてもよかったです。
  • 普段中学生と関わることが全くないので、とても良い経験になりました。私は普段引きこもりがちなので、外に出る機会が出来て良かったです。合唱うれしかったです。あまり笑うことがないくらい子育てが大変ですが、たくさん笑うことができて息抜きになりました。ありがとうございました。
  • あどけなさも残るけどしっかりしていて、きっとこの子たちのご両親も私たちと同じように悩んだりしながら育てたんだろうなと思いました。最後の歌にとても感動しました!!
  • 最後の合唱に本当に感動しました!多感な時期に一生懸命頑張っている姿に子どもたちの将来を思い浮かべました。みんなご両親と話す機会が少ないとのことでしたが、素直で良い子たちなんだと感じました。私がいろいろ質問しても、丁寧に答えてくれました。

参加中学生

  • 実際に赤ちゃんを触ったときは手や頬がとてもやわらかかった。
  • 自分が想像していたよりも楽しく大変でした。赤ちゃんと接する機会がなかなか無いので、今日学んだことを大切にしようと思った。
  • 思っていた以上に小さい子と触れ合うことは難しかったです。積極的に自分からいかなければなかなか小さい子と仲良くすることは出来ないと気づきました。ここまで成長させてくれたお母さんに感謝しなければダメだと感じました。
  • 赤ちゃんが何をするかわからないから、ずっと見ていなきゃいけない親はすごく大変なんだと思った。
  • 赤ちゃんが小さい手で私の手を強くつかんでくれてうれしかった。オムツ交換を体験させていただいた。自分が将来、母になるのが楽しみになった。
  • めっちゃ泣かれた。やはり目が怖いらしい・・・もし自分が子どもを授かったら。を考えながら触れ合うことができた。

問い合わせ先

このページは文化共育部 健全育成課が担当しています。

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