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平成29年6月22日 キリンビールと江戸川区がコラボ「江戸川区産小松菜」プロモーション

更新日:2017年6月22日

”東京を代表する「食」の魅力をPR!!”

 キリンビール株式会社東京支社(支社長:高橋正富)は江戸川区と連携し、東京の魅力を「食」を通じて発信しようと、「区特産小松菜」を使ったメニューと「一番搾り 東京に乾杯」を提供する飲食店をホームページでPRする取り組みなどを開始します。
 江戸川区「小松川」が名の発祥と言われる小松菜。江戸川区は都内トップの収穫量(2859トン/東京都農作物生産状況調査(平成26年度))を誇り、全国でも有数な生産地です。冬菜として知られる小松菜の旬は冬ですが、現在は夏に適した栽培方法が用いられるなど一年を通じて食べることができます。ミネラルが豊富なうえ、クセのない味わいであることから料理に取り入れやすく、区内56店舗で80種以上の関連商品が提供されています。
 同事業は、「一番搾り 東京に乾杯」の発売に合わせ、同支社が都内各地の行政や各種団体と地域連携し、東京の魅力を伝える活動の一環で行われる取り組み。都が推進する観光地としての「東京ブランド」の発信に賛同し、「&TOKYO」のロゴも活用しています。同商品における都内自治体との協働事業は初の取り組み。区特産小松菜は流通量が多く、東京を代表する野菜であることから、魅力を発信する東京の「食」として選ばれました。
 協力店舗には、区内外から小松菜を使ったシーザーサラダやキムチ、中華炒めなどを提供する飲食店約70店が参加。同事業の展開に合わせて、区特産の小松菜を使った新メニューを開発する店舗もあり、新たな販路拡大が期待されます。
 参加店舗は、区ホームページの小松菜関連コーナーに小松菜取扱店として追加されるほか、7月1日(土曜日)からWebサイト「東京ルッチ(http://tokyolucci.jp/)」の特集ページに掲載。各店の店頭には、おすすめメニューとしてオリジナルPOPが掲げられます。また、6月25日(日曜日)に開催される「第47回小松菜マラソン(主催:代々木funラン実行委員会)」に同支社が協賛。参加者を対象に「一番搾り 東京に乾杯」の提供をします。

問い合わせ先

このページは経営企画部 広報課が担当しています。

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江戸川区役所

〒132-8501 東京都江戸川区中央一丁目4番1号 電話 03-3652-1151(代表)区役所へのアクセス

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時(祝日・休日、12月29日から1月3日を除く)
※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

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