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平成29年3月27日 スポーツ夢基金事業 若手スポーツ選手ら42名に活動支援金交付

更新日:2017年3月27日

オリンピック・パラリンピック等での活躍が期待される区民等を支援

 リオ五輪競泳女子100メートルバタフライで5位入賞を果たした池江璃花子さん(ルネサンス亀戸)や今年7月に開催される第23回夏季デフリンピック競技大会水泳日本代表に内定した茨隆太郎さん(東海大学大学院)など、多くのトップアスリートを輩出している江戸川区。本区では、オリンピックやパラリンピック、デフリンピック競技大会等での活躍が期待される区民等を支援するため設置された「江戸川区スポーツ夢基金事業」の活動支援金交付対象者42名が決定しました。
 同支援金は、公益財団法人日本オリンピック委員会の強化指定選手や国内スポーツの強化指定選手、世界大会における日本代表選手など、オリンピックやパラリンピック等での活躍が期待される区民等を支援するため、平成27年10月に制定された「江戸川区スポーツ夢基金条例」に基づき、年に一回交付されるもの。昨年度は、池江璃花子さんら計21名のアスリートが選ばれ、活動支援金が交付されました。
 二回目となる今年度は、東京2020大会以降を見据え更なる支援の強化を図ろうと、全国大会優勝経験者や育成指定選手など対象者を拡大。今年1月に行われた第69回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー)、昨夏のインターハイ(高校総体)、秋の国体(選抜)と三冠達成に貢献した伊藤洸貴さん(駿台学園高等学校)や昨年6月に開催されたジャパンパラ陸上競技大会T54クラスで女子100メートル・200メートルと優勝を果たした中村嘉代さん(関東パラ陸上競技協会)など計42名に、一人あたり最大120万円が交付される予定です。

江戸川区スポーツ夢基金事業 活動支援金交付対象者
【競泳】池江璃花子、小日向一輝、◎関海哉、【陸上】須永千尋、◎高島由香、【卓球】◎大島祐哉、村松雄斗、岸川聖也【デフ水泳】茨隆太郎、【スキー】◎梅原玲奈、【ゴルフ】長野未祈、【スケートボード】◎西村碧莉、【体操】塙颯香、【アーチェリー】古川由紀乃、◎木村美保、【テコンドー】東島星夜、【パラバドミントン】◎畠山直久、【パラ陸上】◎山内祐介、村上清加、田中華子、◎中村嘉代【スペシャルオリンピックスフロアホッケー】◎片岡真梨、◎藤幸太郎、【サッカー】長野風花、◎半谷陽介、【パラ卓球】◎渡邊剛、【アイスホッケー】園田歩美、◎宮崎千里、【デフサッカー】◎大上志穂子、◎久住呂文華、◎仲宗根祥子、【バレーボール】◎伊藤洸貴、【ソフトボール】◎小野寺詩織、【フィギュアスケート】◎小田垣櫻、◎松岡あかり、【ボート】◎中川大誠、◎國府田美幸、【アイスホッケー】◎田中将希、◎松沢健也、【新体操】◎布目桃香、【クレー射撃】◎柳英志、【ボッチャ】◎蛭田健一郎

◎印:初受給者

問い合わせ先

このページは経営企画部 広報課が担当しています。

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江戸川区役所

〒132-8501 東京都江戸川区中央一丁目4番1号 電話 03-3652-1151(代表)区役所へのアクセス

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時(祝日・休日、12月29日から1月3日を除く)
※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

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