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平成28年4月22日 「えどがわ百景写真展」22日から開催

更新日:2016年4月28日

“ふるさとの魅力ある風景を写真で伝える”

 江戸川区の四季折々の風景や、伝統的な文化行事などを撮影した「えどがわ百景」の写真展が、22日(金曜日)から、区タワーホール船堀(船堀4)展示ホールで開催されています。主催は、江戸川文化写真連盟(代表:川村敏雄(かわむらとしお)、共催えどがわ百景実行委員会。
 「えどがわ百景」は、江戸川区景観計画を策定するにあたり、「水辺」、「緑・公園」、「にぎわい」、「まちなみ」、「歴史・文化」など様々な分野から、住民の皆さんが選ぶ「好きな景観」や「気になる景観」として、江戸川らしさを象徴する景観ポイントを選出。2010年に、「江戸川文化写真連盟」や「江戸川区景観計画策定委員会」など区内計18団体で構成された「えどがわ百景実行委員会」により120の景観ポイントが選定されました。今回で6回目となる同写真展は、「江戸川文化写真連盟2016写真展」と同時開催されており、昨年は約2,400人の来場者でにぎわいました。
 同展の作品は、四季折々の風景写真などを通じて、江戸川区の魅力を広く一般の皆さんに知ってもらおうと、同連盟の会員がそれぞれお気に入りの景観ポイントで撮影したもの。会員が撮りためた700点の作品の中から、80点を厳選し一挙展示しています。
 このほか「江戸川文化写真連盟2016写真展」では、プロ写真家「梶山麻耶子(かじやままやこ)」氏の審査により入選した作品や、会員の皆さんが各種コンテスト等で入賞した作品など320点も展示。区内外を問わず会員が撮影した作品を「自由作品」、「風景・花作品」など4部門に分けて展示しています。
 会場にお友達と訪れていた女性は、作品を丁寧に鑑賞しながら「区内に長く暮らしていますが、まだ知らない場所がありました。素敵なところがたくさんあったので、友人と訪ねてみたいです。」と笑顔で話していました。
 同展は4月28(木曜日)まで。
 時間は午前10時から午後7時(最終日の25日のみ午後3時まで)。入場は無料です。

問い合わせ先

このページは経営企画部 広報課が担当しています。

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