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区の歴史

更新日:2016年5月23日

年・月 できごと
昭和7年10月 江戸川区誕生=小岩・松江・小松川町、鹿本・篠崎・瑞江・葛西村が合併(人口約10万人)
昭和18年7月 東京都制実施(人口約19万人)
昭和20年3月 東京大空襲=小松川地区で1万余戸焼失、区役所も焼失
昭和22年9月 カスリーン台風で2万戸が床上浸水。24年9月のキティ台風、33年9月の狩野川台風でも大きな被害発生
昭和26年10月 今井から東京駅間に都バスが開通
昭和27年1月 第1回成人式を小松川高等学校で実施
昭和32年4月 葛西海岸の堤防完成
昭和35年4月 京葉国道(現京葉道路)開通
昭和37年11月 区役所現庁舎落成
昭和37年12月 全国自治体に先駆けてコンピューター導入
昭和38年3月 新中川放水路開通
昭和40年4月 福祉事務所が区に移管
昭和40年8月 区の紋章制定。9月区歌制定。
昭和40年11月 グリーンパレス(区民センター)落成
昭和41年12月 「江戸川区総合開発基本計画に関する答申」出る
昭和44年3月 地下鉄東西線開通・葛西駅開業→54年10月西葛西駅
昭和44年4月 区独自の乳児養育手当・保育ママ制度スタート
昭和45年4月 5事務所制スタート→53年4月に6事務所へ
昭和45年5月 総合体育館落成、47年2月には温水プール設置
昭和45年5月 第1回清掃デー
昭和45年8月 葛西地区ごみ公害追放総決起大会開かれる。9月には道路を封鎖するなどの強行手段をとり、解決する
昭和45年9月 「ゆたかな心地にみどり」の標語決まる
昭和46年3月 航空機騒音問題発生。法廷闘争の末、48年1月和解
昭和46年5月 第1回環境浄化推進中央大会開催
昭和47年2月 成田新幹線通過反対協議会設置→48年11月認可取消を最高裁へ上告→53年12月上告棄却
昭和48年4月 下水道事業受託開始
昭和48年4月 都内初の夜間診療始まる。63年4月からは深夜にも拡充
昭和48年7月 古川親水公園一部完成・49年3月全線完成→49年5月全建賞受賞
昭和48年7月 区職員の独自採用を開始
昭和49年2月 長野県穂高町(現在は安曇野市)と友好都市盟約締結。51年6月穂高荘落成、63年7月に新館オープン
昭和49年4月 消費者センター開設
昭和50年2月 全国初の高齢者事業団(現シルバー人材センター)設立
昭和50年3月 江戸川区長期総合計画に関する答申
昭和50年4月 区長公選復活。保健所など身近な事務が区に移管
昭和51年1月 第1回江戸川区民世論調査を実施
昭和51年6月 穂高荘落成→63年7月新館オープン
昭和51年8月 第1回区民納涼花火大会(現江戸川区花火大会)開催
昭和52年4月 生きがいセンター(現くすのきカルチャーセンター)落成。くすのきカルチャーセンター教室始まる
昭和53年10月 区の木=クスノキ、区の花=ツツジ(サツキ)制定
昭和53年10月 第1回江戸川区民まつり開催
昭和55年4月 財団法人江戸川区環境促進事業団発足
昭和55年9月 区内初の特別養護老人ホームなぎさ和楽苑落成
昭和56年4月 財団法人江戸川区区民施設公社発足
昭和56年5月 山形県鶴岡市と友好都市盟約締結
昭和56年11月 スポーツセンター落成。以後大型区民施設が次々にオープン(57年12月スポーツランド、58年3月総合文化センター、59年6月陸上競技場、同7月プールガーデン、同9月球場、平成元年4月臨海球技場、3年3月小岩アーバンプラザ、9年1月東部フレンドホール、11年1月小松川さくらホール(小松川区民施設))
昭和57年4月 小松川境川親水公園一部完成(全線完成は60年3月)
昭和58年4月 総合レクリエーション公園一部開園→3年5月パノラマシャトル→5年4月なぎさ公園
昭和58年12月 都営新宿線船堀駅開業→61年9月区内全線→元年3月本八幡延伸
昭和59年3月 環状七号線、区内全線開通
昭和60年4月 新長期計画スタート
昭和61年1月 住民情報オンラインシステム稼動
昭和61年11月 文化賞等を創設
昭和62年7月 熟年しあわせ本部設置
昭和62年9月 首都高速中央環状線開通
昭和63年4月 オーストラリア・ゴスフォード市と姉妹都市盟約締結
昭和63年12月 JR京葉線「葛西臨海公園駅」開業
昭和63年12月 新潟県塩沢町に区民の別荘「塩沢江戸川荘」落成
平成元年1月 アーバンリゾート推進構想を発表
平成元年4月 平成庭園・源心庵落成
平成元年6月 葛西臨海公園・海浜公園一部オープン
平成元年10月 葛西臨海水族園オープン。水上バス、2階建てバス運行
平成元年12月 ホテルシーサイド江戸川落成
平成2年1月 熟年者を対象とした「家賃等助成制度」スタート
平成2年6月 野村国際交流基金事業(現野村・立井国際交流基金)スタート。10月に区民をゴスフォード市に派遣
平成2年10月 すこやか住まい助成(現・住まいの改造助成)制度開始
平成3年3月 小岩アーバンプラザ落成
平成3年5月 新長島川親水公園完成
平成4年7月 JR小岩駅南口広場立体化完成
平成4年10月 違法駐車等の防止に関する条例施行
平成5年7月 新左近川親水公園一部完成(全線完成は6年4月)
平成6年1月 乳幼児医療費助成制度開始→7年9月小学校就学前までに拡大
平成6年4月 葛西臨海公園内に鳥類園オープン
平成6年7月 街づくり宅地資金貸付制度スタート
平成6年9月 ゴスフォード市に姉妹都市記念庭園完成
平成6年11月 江戸川・足立・葛飾3区合同の環七高速鉄道(メトロセブン)促進協議会が発足
平成6年11月 大杉橋完成→7年6月明和橋・辰巳新橋とともに全建賞受賞
平成6年12月 いじめ防止対策本部設置
平成7年6月 明和橋・辰巳新橋・大杉橋の3橋が「全建賞」を受賞
平成7年9月 乳幼児医療費の助成対象年齢を就学前の6歳まで引き上げ
平成7年12月 江戸川区平和都市宣言
平成8年2月 下水道100%達成に伴い、足立・葛飾・江戸川3区下水道事業促進連盟が解散
平成8年4月 一之江境川親水公園全線完成
平成8年7月 荒川河口橋開通
平成8年7月 「葛西海浜公園東・西なぎさ」が「日本の渚・百選」に選出
平成8年8月 一人暮らしの熟年者などへの配食サービス開始
平成9年4月 女子ラクロス・ワールドカップ開催
平成9年10月 第1回園児・児童・生徒健全育成大会
平成9年10月 第17回緑の都市賞「内閣総理大臣賞」を受賞
平成9年11月 地方自治法施行50周年記念「自治大臣表彰」を受賞
平成10年3月 江戸川区幼児・児童・生徒健全育成推進本部を設置
平成10年4月 人口(住民基本台帳)60万を超える(当時の全国区市町村で20番目)
平成10年9月 「中小企業緊急特別対策資金融資」を開始
平成11年3月 タワーホール船堀(総合区民ホール)落成。12年6月に「全建賞」を受賞
平成11年4月 多田区長就任
平成11年6月 新川地下駐車場完成→11年6月全建賞受賞
平成11年7月 中里前区長が初の名誉区民に
平成12年4月 運政審答申で、メトロセブンが「検討すべき路線」に
平成12年4月 特別区制度改革。清掃事業などを区が実施
平成12年4月 介護保険制度スタート
平成12年4月 ボランティアセンター・子育て相談センター(16年4月子ども家庭支援センターに拡充)開設
平成12年4月 区公式ホームページ開設
平成12年7月 中央図書館オープン
平成13年1月 健全財政推進本部を設置
平成13年4月 江戸川区健全財政推進本部を設置
平成13年4月 ファミリーサポート事業開始。区立幼稚園でサポート保育開始
平成13年4月 積極的な交通安全対策が評価され「首都交通対策協議会会長賞」を受賞
平成14年4月 区内初の公設民営保育園2園開設
平成14年4月 熟年者のための「安心生活応援ネットワーク」開始
平成14年4月 区内企業を支援する「景気対策特別資金融資」を実施
平成14年7月 新長期計画「えどがわ新世紀デザイン」策定
平成14年12月 コミュニティプラザ一之江オープン
平成15年3月 小松川千本桜完成
平成15年3月 町会などによるJR小岩駅周辺の防犯カメラ(60台)設置
平成15年4月 障害者支援ハウス開設
平成15年4月 保健センター・保健相談所が「健康サポートセンター」に
平成15年4月 中学校に学校選択制導入(小学校は16年4月)
平成15年4月 新たな放課後児童健全育成・学童保育の場づくりとなる「すくすくスクール」事業スタート
平成15年7月 青少年を海外に派遣する「青少年の翼」事業開始
平成15年8月 江戸川区安全・安心まちづくり運動大綱を策定
平成15年8月 住民基本台帳ネットワーク稼動
平成15年12月 「証明書自動交付機」稼働
平成16年3月 スポーツ施設予約システム「トルン」利用開始
平成16年3月 環境行動指針策定
平成16年4月 えどがわエコセンター開設
平成16年4月 子ども家庭支援センター開設
平成16年4月 公社施設のコミュニティ会館など21施設が生活振興部所管へ
平成16年8月 「青少年の平和大使」派遣(学童疎開60周年記念事業)
平成16年9月 口腔保健センター(にこにこ歯科診療所)開設
平成16年10月 江戸川総合人生大学開学
平成17年4月 すくすくスクール事業区内全小学校で開始
平成17年4月 チャレンジ・ザ・ドリーム(中学生の職場体験)区内全中学校で開始
平成17年4月 共育プラザオープン
平成17年4月 船堀ワークプラザ内にヤングほっとワークえどがわ開設
平成17年8月 区の人口が66万人を突破
平成18年3月 財団法人江戸川区区民施設公社解散
平成18年4月 区施設への指定管理者制度導入
平成18年4月 小・中学生の子ども医療費助成制度開始→19年10月通院医療費にも拡大→20年4月中学生まで全額助成
平成19年4月 コミュニティ会館など21施設の受付業務を委託
平成19年4月 区役所本庁舎耐震補強工事終了・前庭整備
平成19年4月 安心生活センター開設
平成19年6月 施設予約システム「えどねっと」利用開始(19年12月スポーツ施設予約システム「トルン」を統合)
平成19年10月 第17回全国花のまちづくりコンクール「花のまちづくり大賞(農林水産大臣賞)」受賞
平成19年10月 区の人口が67万人を突破
平成19年11月 リブコム国際賞で銀賞を受賞
平成20年2月 エコタウンえどがわ推進計画策定
平成20年3月 松江区民プラザ落成
平成20年4月 葛西駅地下駐輪場完成→20年6月全建賞受賞
平成20年4月 資源とごみの新分別収集を開始
平成20年4月 後期高齢者医療制度開始
平成20年7月 篠崎文化プラザ(篠崎公益複合施設・篠崎図書館)落成
平成20年10月 えどがわ伝統工芸産学公プロジェクトがグッドデザイン賞を受賞
平成20年12月 江戸川区で海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催
平成21年1月 JR小岩駅周辺地区まちづくり基本構想を策定
平成21年4月 環七シャトルバス(シャトル☆セブン)が本格運行開始
平成21年4月 水辺のスポーツガーデンオープン
平成21年4月 さくらの家開設
平成21年5月 葛西駅地下駐輪場が土木学会賞を受賞→21年6月全国街路事業促進協議会会長賞を受賞
平成21年9月 レンタサイクル事業開始
平成21年12月 福祉作業所分室(ベリィソイズ)開設
平成22年1月 すくすくスクール事業が地域づくり総務大臣表彰を受賞
平成22年3月 ワーク・ライフ・バランス推進都市宣言
平成22年4月 区民館など6施設の業務を委託
平成22年4月 区の人口が68万人を突破
平成22年4月 一之江抹香亭オープン
平成22年4月 中平井コミュニティ会館落成
平成22年4月 子ども未来館(篠崎子ども図書館)落成
平成22年5月 総合体育館アーチェリー場開設
平成22年5月 一之江境川親水公園沿線の景観まちづくりが環境情報科学センター賞「計画・設計賞」を受賞
平成22年6月 新川整備事業が都建賞を受賞
平成22年6月 平井駅南口広場地下機械式自転車駐車場整備事業が全建賞を受賞
平成22年10月 受動喫煙防止対策のための江戸川区基本指針(ガイドライン)改正
平成22年12月 東部図書館開設
平成23年4月 江戸川区景観計画運用開始
平成23年4月 一之江駅東口駐輪場完成
平成23年4月 古着・古布リサイクル移動回収開始
平成23年4月 長島桑川コミュニティ会館落成

平成23年9月

財団法人江戸川区環境促進事業団から名称を変更し、公益財団法人えどがわ環境財団発足

平成23年9月

「善養寺影向のマツ」国指定天然記念物に登録

平成24年1月

小岩図書館が東小岩3丁目6番地9号へ移転開館

平成24年2月

リズム運動事業が地域づくり総務大臣表彰を受賞

平成24年4月

読書科(文部科学省教育課程特例校に指定)区内全小・中学校で開始
平成25年4月 公益財団法人えどがわボランティアセンター発足
平成25年7月 新川さくら館オープン
平成26年5月

江戸川区医師会地域医療支援センターが西瑞江5丁目1番地6号に開設
夜間・休日急病診療所も移転

平成27年3月 区南部地域の防災拠点として葛西防災公園オープン
平成27年6月 (うま)し国づくり景観大賞」受賞
平成27年9月 オープンデータ公開
平成27年10月 「江戸川区スポーツ夢基金条例」制定

平成27年10月

墨田区・江東区・足立区・葛飾区と「江東5区大規模水害対策協議会」設置
平成28年1月 子ども未来館が「ふるさとづくり大賞」地方自治体表彰を受賞
平成28年1月 証明書コンビニ交付サービス開始

平成28年1月

江戸川区歌4番の歌詞 決定
平成28年3月 福祉事務所窓口に求職相談窓口を開設

問い合わせ先

このページは経営企画部 広報課が担当しています。

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以下フッターです。

江戸川区役所

〒132-8501 東京都江戸川区中央一丁目4番1号 電話 03-3652-1151(代表)区役所へのアクセス

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時(祝日・休日、12月29日から1月3日を除く)
※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

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