江戸川区の洪水災害に関する住民意識調査
更新日:
2010年7月6日
平成22年3月
江戸川区・国土交通省荒川下流河川事務所
群馬大学大学院災害社会工学研究室
調査実施方法
調査方法
インターネット調査サービスを利用
調査対象者
インターネット会社にモニター登録している
20歳以上の東京都江戸川区在住者
調査実施期間
平成22年2月19日金曜日から2月23日月曜日まで
回収数
3000票
調査項目
洪水災害に対する知識と認識
- 洪水災害に対する興味、関心
- 自然災害の発生可能性に対する認識
- 江戸川区の治水施設整備に対する評価
- 江戸川区の洪水災害に対する安全性評価
- 荒川及び江戸川決壊時における自宅や地域の被災イメージ
- カスリーン台風や河川はん濫に関する知識、経験
- 洪水ハザードマップの活用状況
洪水災害時の対応行動意向
- 保全行動の実施、避難の意思決定に対する状況別の実施意向
- 避難勧誘時の対応行動
- 避難行動意向(避難先、避難手段、避難準備時間)
- 自宅外への避難に対する考え
防災対策に対する認識
- 災害対策に対する行政と住民の役割分担
- 防災対策の実施状況
- 江戸川区の洪水対策の現状に対する考え
地域との関わり
- 近隣住民との関わりの程度
- 避難勧告時における近隣住民への声かけ
- 住民組織、地域活動への参加状況
個人属性
- 家族構成や自力避難困難者の有無
- 居住歴
- 居住形態(住居形式、住居階数)
住民意識調査 集計結果
住民意識調査 基本集計集 PDF : 2,059KB
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問い合わせ先
このページは 危機管理室 防災危機管理課 です。