このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
  • くらし・手続き
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 環境・まちづくり
  • 産業・しごと
  • 施設ガイド
  • 地域情報
  • 区政情報
サイトメニューここまで

本文ここから

平成27年度第2回景観まちづくりワークショップ(平成27年12月5日開催)

更新日:2016年1月20日

日時 

平成27年12月5日(土曜日)午前10時〜午後12時

場所

グリーンパレス 集会室304

プログラム

1.開会
2.区からのお知らせ
  ・二之江第三小学校景観授業について
  ・えどがわ百景カレンダー、オリジナルフレーム切手の販売について
  ・アダプト活動交流会について
3.自己紹介・抱負
4.テーブル討議
5.発表・意見交換
6.閉会

意見総括

テーブルA

【テーマ:これからやってみたい活動について】
・江戸川区の水運、街道を含めた歴史資源をきちっと整理し、その魅力を近隣の地域に紹介していきたい。
・今いるメンバーだけでなく、小中学生や大学生など、若い世代や区役所の人も交えて交流や協力し、幅を広げていくことが大事。
・現在、「地域資源の発掘再生グループ」が中心となり制作している、えどがわ百景探訪マップも、残りの地域(篠崎・葛西)を完成させ、まとめたい。

テーブルB

【テーマ1:ホウセンカを街に広げていくには】
テーブルBは、現在、「緑豊かなまちづくり活動」で行っている、ホウセンカを育てて街に広げていく活動について話合いました。
・自分たちで育てたホウセンカの種をいろいろなところに配り、育ててもらう。
・一軒の家の軒先でホウセンカを育て、花が咲き、それを見た隣の家の人がきれいと感じて、種をもらってまた育て、その隣の人、そのまた隣・・・とその路地に広がり、やがて街全体へと広がっていくと良い。
・高齢者の方は、子供のころ、ホウセンカで遊んだ記憶がある方も多いので、介護老人ホームなどに置いてもらうと喜んでもらえるのではないか。その他、公共施設や福祉施設、30センチメートルほどのスペースがあれば育てられる。
・ある程度広がったら、各家庭で育てたホウセンカの写真でコンクールをすると、それを見た人に更に広がっていくのではないか。
・無理のない活動を長く続けていくことが大切。
【テーマ2:プレイパークの活動場所について】
えどがわのもりプロジェクトでは子供たちが自由に遊べるプレイパークの開設を目指して活動しており、開設できる場所について話合いました。
・公園の1画をかりて、小面積で行う方法もある。
・浦安市に10月末にオープンしたプレイパークがある。視察をしてみたい。

テーブルC

【テーマ:これからやってみたいこと】
・葛西の浜辺の清掃・カヤック体験活動
・最近はあまり見かけなくなった獅子舞を復活させるべく活動している。新年は1月2日午前中に松島南町会内、午後はアゼリー江戸川を巡回する予定。
・中川の水塚の調査研究

■今回は活動グループの枠を超えてテーブルを囲み、ワークショップ全体として、活発な意見交換ができました。

問い合わせ先

このページは都市開発部 都市計画課が担当しています。

本文ここまで

サブナビゲーションここから

景観まちづくりワークショップ

お気に入り

編集

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。

江戸川区役所

〒132-8501 東京都江戸川区中央一丁目4番1号 電話 03-3652-1151(代表)区役所へのアクセス

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時(祝日・休日、12月29日から1月3日を除く)
※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

Copyright © Edogawa city. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る