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人権セミナー「先生に何をどこまでお願いしてもよいの?     〜人権論から見た合理的配慮義務とインクルーシブ教育の意義〜」

更新日:2017年11月10日

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日時

平成29年12月4日(月曜日) 午後7時〜午後8時30分

場所

タワーホール船堀 5階 大ホール 入場無料

講演

「先生に何をどこまでお願いしてもよいの?
〜人権論から見た合理的配慮義務とインクルーシブ教育の意義〜」

講師

杉山 有沙 氏 (帝京大学法学部助教)

  • 昭和59年8月愛知県生まれ。岩手県立大学社会福祉学部福祉経営学科卒業。平成25年4月早稲田大学社会科学総合学術院助手。平成26年7月同大学大学院社会科学研究博士後期課程修了、博士(学術)。同大学社会科学総合学術院助教を経て、平成29年4月〜現職。専門は憲法学・障害法学。
  • 障害差別や自己決定権など、社会的排除についての研究成果があり、帝京大学では社会保障法についても講義している。書籍の執筆や講演活動などでも活躍している。

内容

障害を持つ児童・生徒は「合理的配慮」を学校に対してお願いする権利がある、と聞いたことがあると思います。さて、そもそも合理的配慮とは何でしょうか?また、児童・生徒はなぜ学校に合理的配慮をお願いすることができるのでしょうか?障害差別の文脈における合理的配慮の意味を確認することで、障害を持つ児童・生徒と障害を持たない児童・生徒が、同じ学校や教室で学ぶ意義について、一緒に考えていきましょう。

対象

区内在住・在勤・在学の方

主催

江戸川区教育委員会

共催

江戸川区立小学校PTA連合協議会・江戸川区立中学校PTA連合協議会

申し込み

11月27日(月曜日)午前9時から電話による受付を開始。
電話03-5662-2732

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問い合わせ先

このページは教育委員会事務局 教育推進課が担当しています。

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江戸川区役所

〒132-8501 東京都江戸川区中央一丁目4番1号 電話 03-3652-1151(代表)区役所へのアクセス

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時(祝日・休日、12月29日から1月3日を除く)
※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

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