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健康大好き

更新日:2018年3月1日

CCBY ただし、画像データは除きます

  • 中央 電話:03-5661-2467
  • 小岩 電話:03-3658-3171
  • 東部 電話:03-3678-6441
  • 清新町 電話:03-3878-1221
  • 葛西 電話:03-3688-0154
  • 鹿骨 電話:03-3678-8711
  • 小松川 電話:03-3683-5531
  • なぎさ 電話:03-5675-2515

予防接種のお知らせ

各予防接種について詳しくは、お問い合わせください。
3月1日〜7日は「子ども予防接種週間」です
 4月からの進学などに備え、まだ行っていない予防接種がないか母子健康手帳などでご確認ください。特に、下表の予防接種は接種を忘れがちです。接種期限を過ぎると接種費用は全額自己負担となります。未接種の場合は早めの接種をお願いします。なお、予防接種予診票がお手元にない場合は再発行できます。母子健康手帳を持参し、最寄りの各健康サポートセンターへお越しください。

予防接種 対象者 接種期限
MR2期(麻しん・風しん混合)

4月から小学校へ入学されるお子さん
(23年4月2日〜24年4月1日生まれ)

3月31日(土曜日)
DT2期(ジフテリア・破傷風) 11〜13歳未満 13歳になる前々日

高齢者肺炎球菌予防接種の接種期限について

江戸川区医師会 区民公開講座

日時

平成30年3月15日(木曜日)午後7時〜8時

場所

(直接)タワーホール船堀4階研修室

内容

「がんにならないために 胃がんと大腸がんについて知ろう」

定員

80人(先着順)

講師

東京臨海病院消化器内科部長・山田俊夫

共催

江戸川区

主催・問い合わせ

江戸川区医師会 電話:03-3652-3166(土曜・日曜を除く)

高次脳機能障害専門相談

日時

平成30年3月28日(水曜日)午前10時〜正午

対象

症状が思い当たる方とその家族

講師

三軒茶屋リハビリテーションクリニック院長・長谷川幹

場所・申込・問い合わせ

事前に電話で、地域活動支援センターはるえ野(春江町2丁目41番8号)
電話:03-5664-6070=月曜・木曜 午前10時45分〜午後7時、火曜・金曜・日曜 午前10時45分〜午後5時
毎週火曜日にグループ訓練を実施

神経難病相談

日時

平成30年4月12日(木曜日)午後1時30分〜3時30分

内容

専門医による診察・療養相談

対象・定員

パーキンソン病などの神経難病やその疑い(しびれ、麻痺(まひ)、歩行、言語障害など)のある方5人(申込順)

場所・申込・問い合わせ

3月2日(金曜日)〜8日(木曜日)午前9時〜午後5時に電話で、
江戸川区医師会 電話:03-3652-3166(土曜・日曜を除く)

区民公開講座「音楽療法 歌で呼吸筋を鍛えよう」

日時

平成30年3月13日(火曜日)午後1時30分〜2時30分

場所

(直接)タワーホール船堀402会議室

定員

15人(先着順)

講師

広部奈津美

後援

江戸川区

主催・問い合わせ

江戸川呼吸器療友会事務局・長谷川 電話:03-3652-9569

区民健診補助要員募集

雇用期間

5月21日〜6月23日の月曜〜土曜

時間

正午〜4時

場所

区民施設などの健診会場

内容・対象・定員

(1)採血⇒看護師または臨床検査技師20人
(2)血圧測定⇒看護師10人

給与(日額)

(1)7500円から
(2)5000円から
交通費を含む。

申込・問い合わせ

履歴書(写真貼付)と資格証明証の写しを4月9日(月曜日)までに郵送(必着)、
〒134-0091
江戸川区船堀4丁目1番1号 タワーホール船堀6階 江戸川区医師会医療検査センター「区民健診補助要員募集」担当
電話:03-5676-8811
後日、面接日を通知します。本業務の経験者・連続勤務可能な方優先。

医学メモ アトピー性皮膚炎

 アトピーという言葉があまりにも一般に知れ渡っているので、皮膚にかゆみが持続すると、すぐにアトピー性皮膚炎ではないかと心配されがちです。カブレやじんましんの症状とは異なるアトピー性皮膚炎とは一体どんなものかについて易しく解説してみたいと思います。
 日本皮膚科学会はアトピー性皮膚炎について、皮膚症状が良くなったり、悪くなったりを繰り返す、かゆみのある湿疹を主症状とする病気と定義し、その患者さんの多くは、気管支ぜんそくやアレルギー性鼻炎の既住歴など「アトピー素因を持つ」としています。
 この病気の診断基準は、(1)かゆみ(そう(よう))(2)特徴的皮疹、皮膚の赤み(紅斑(こうはん))、細かいブツブツ(丘疹(きゅうしん))、カサカサ(痂皮鱗屑(かひりんせつ))・ジュクジュク(湿潤)した状態が顔、まぶた、耳、腕・手・脚部の皮膚同士が擦れる部分、体幹に左右対側性に(体の左右で同じ部分に)生じることです。
 個々の皮疹の形状により、軽症、中等症、重症と分けていますが、全てのアトピー性皮膚炎の患者さんに共通するのは、「皮膚が乾燥していること」と「皮膚の防衛機能(バリアー機能)が低い」ということです。
 このため、アトピー性皮膚炎の治療では、乾燥を取り除き、バリアー機能を正常に戻してあげるのが第一目的となり、症状によって、ステロイドホルモンなどの軟膏(なんこう)や、スキンケアのための保湿剤、時に内服薬を使用します。
 一番大事なことは、症状を軽快させたい患者さんと、治したいと思う医師との連携プレーであると考えます。よく説明し治療方針を考えてくれる先生に行き着くことを期待します。皮膚科・小児科の先生にいろいろ相談されることが一番だと考えます。

江戸川区医師会

これまでの医学メモは、江戸川区医師会ホームページ(健康ワンポイントアドバイス)でご覧になれます。

問い合わせ先

このページは経営企画部 広報課が担当しています。

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江戸川区役所

〒132-8501 東京都江戸川区中央一丁目4番1号 電話 03-3652-1151(代表)区役所へのアクセス

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時(祝日・休日、12月29日から1月3日を除く)
※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

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