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健康大好き

更新日:2016年5月1日

CC-BY 但し、画像は除きます

  • 中央 電話:03-5661-2467
  • 小岩 電話:03-3658-3171
  • 東部 電話:03-3678-6441
  • 清新町 電話:03-3878-1221
  • 葛西 電話:03-3688-0154
  • 鹿骨 電話:03-3678-8711
  • 小松川 電話:03-3683-5531
  • なぎさ 電話:03-5675-2515

高次脳機能障害の相談会

 高次脳機能障害は、頭部のけがや脳卒中などにより、「新しいことが覚えられない」「感情のコントロールができない」など、日常生活が困難になる障害です。

高次脳機能障害専門相談

日時

平成28年5月18日(水曜日)午前10時〜正午

講師

三軒茶屋リハビリテーションクリニック院長・長谷川幹

高次脳機能障害家族相談会「高次脳機能障害の方が使えるサービスについて」

日時

平成28年5月21日(土曜日)午後1時〜3時

対象

症状が思い当たる方やその家族(申込順)

場所・申込・問い合わせ

事前に電話で、地域活動支援センターはるえ野(春江町2丁目41番8号)
電話:03-5664-6070=月曜・木曜 午前10時45分〜午後7時、火曜・金曜・日曜 午前10時45分〜午後5時
毎週火曜にグループ訓練を実施。

神経難病相談

日時

平成28年6月2日(木曜日)午後1時30分〜3時30分

内容

専門医による診察・療養相談

対象・定員

パーキンソン病・脊髄小脳変性症などの神経難病やその疑い(しびれ、麻痺(まひ)、歩行・言語障害など)のある方5人(申込順)

場所・申込・問い合わせ

5月2日(月曜日)〜11日(水曜日)に電話で、
江戸川区医師会 電話:03-3652-3166=月曜〜金曜 午前9時〜午後5時(祝日を除く)

盲導犬・介助犬・聴導犬の給付申請を受け付けます

対象者

次の全てに該当する方
(1)都内に(おおむ)ね1年以上居住している満18歳以上の在宅の方で、身体障害者手帳を持っている
 (盲導犬⇒視覚1級/介助犬⇒肢体不自由1・2級/聴導犬⇒聴覚障害2級)
(2)世帯全員にかかる27年中の所得税課税額の月平均が7万7000円未満である
(3)居住している家屋の所有者・管理者の承諾を得られる
(4)所定の訓練を受け、補助犬を適切に管理できる
(5)社会活動への参加に効果があると認められる

申し込み受付期間

5月12日(木曜日)まで

必要なもの

次の全てのもの

  • 身体障害者手帳
  • 身体障害者補助犬給付申請書
  • 誓約書
  • 補助犬飼育同意書
  • 世帯全員の所得税額が確認できるもの(課税証明書・源泉徴収票・確定申告書の控え・年金証書・恩給証書など)
  • 印鑑

申請の際には、補助犬訓練事業者への相談などが必要となりますので、事前にお問い合わせください。

申込・問い合わせ

自立援助係 電話:03-5662-0062・3656-5874

江戸川区医師会区民公開講座「前立腺がん検診について」

日時

平成28年5月14日(土曜日)午後3時〜4時

場所

(直接)臨海町コミュニティ会館

定員

30人(先着順)

講師

江戸川区泌尿器科医会・日本泌尿器科学会専門医・柴山太郎

共催

江戸川区

主催・問い合わせ

江戸川区医師会 電話:03-3652-3166

ハクビシンなどの被害でお困りの方へ

 ハクビシン・アライグマの駆除を行います。駆除方法など詳しくは、お問い合わせください。

問い合わせ

動物管理係 電話:03-3658-3177

看護の日フェスティバル

日時

平成28年5月16日(月曜日)午前11時30分〜午後3時30分

場所

(直接)小岩アーバンプラザ

内容

健康相談、ロコチェック、血圧測定、筋力測定、肺年齢測定、手洗い方法、AEDの使い方ほか

定員

100人(先着順)

問い合わせ

江戸川病院看護部 電話:03-3673-1221

28年度東京都調理師試験

 江戸川保健所各健康サポートセンターで願書を配布します。詳しくはお問い合わせください。

試験日

10月8日(土曜日)

願書配布期間

5月16日(月曜日)〜6月27日(月曜日)

申込

願書を6月27日までに郵送(消印有効)

問い合わせ

生活衛生課 電話:03-3658-3177

医学メモ たばこの害について

 「依存性」「快感物質」「禁断症状」これらの単語から何が連想されますか? 覚醒剤、危険ドラッグなどの薬物汚染に関する報道でよく見られます。ところが喫煙習慣についても、これらの単語がキーワードとなるのです。そもそもなぜ、たばこはやめられないのでしょう。それは、たばこに含まれるニコチンに強い依存性があるからです。喫煙により脳内に快感物質が放出されることで、より強い快感を求めて次々たばこを吸うことになるのです。違法薬物の乱用による逮捕者の多くは喫煙経験者といわれています。そのため、たばこは薬物乱用への「ゲートウェイドラッグ」といわれているのです。
 たばこによるがん、脳卒中、心臓病などさまざまな健康被害はもちろん、さらにこれらの害は喫煙者だけでなく、周囲の非喫煙者へも及びます。これを受動喫煙といいます。喫煙者は「自己責任」と言って自らの健康被害を甘受できるでしょうが、受動喫煙により被害を受ける非喫煙者にとってはたまったものではありません。
 身体的・精神的な健康被害を減らすために私たちがまずできること、それは禁煙治療の普及と受動喫煙を防止する社会環境の構築を急ぐことではないでしょうか。

江戸川区医師会

これまでの医学メモは、江戸川区医師会ホームページ(健康ワンポイントアドバイス)でご覧になれます。

5月1日〜7日は憲法週間 「基本的人権」について考えてみましょう

 5月3日の憲法記念日を含む1週間は「憲法週間」です。
 日本国憲法は、「基本的人権の尊重」を重要な柱の一つにしています。この「基本的人権」とは、人間が生まれながらに持っている当然の権利であり、誰もが安心して幸せに暮らせる地域社会の実現に欠くことのできない大切なものです。しかし実際には、私たちの身近なところで、次のような人権問題が発生しています。

  • 子どもへの虐待やいじめ
  • セクシュアルハラスメントや配偶者などからの暴力
  • 熟年者や障害のある人への差別や虐待
  • 同和地区(被差別部落)出身者に対する就職差別や結婚差別
  • 犯罪被害者やその家族への中傷や偏見(二次的被害)
  • 性的指向を理由とする差別や偏見
  • 性同一性障害を理由とする差別や偏見
  • 拉致問題
  • 公共施設やインターネット掲示板での差別的、あるいは差別を助長する書き込み

 全ての人々の人権が尊重され、平和で豊かな社会を築くためには、自分の権利と同じように他人の権利も認め合っていくことが大切です。
 区では、各種相談事業や講演会などを通じて、人権意識の普及・啓発に努めているところですが、JR駅前での差別発言行為、公衆トイレでの差別落書きなどが、区内でも発生しています。
 この「憲法週間」を機会に、“基本的人権の大切さ”について考えてみましょう。

問い合わせ

総務課 電話:03-5662-6264

問い合わせ先

このページは経営企画部 広報課が担当しています。

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江戸川区役所

〒132-8501 東京都江戸川区中央一丁目4番1号 電話 03-3652-1151(代表)区役所へのアクセス

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時(祝日・休日、12月29日から1月3日を除く)
※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

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