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平成28年熊本地震 被災地を支援します

更新日:2016年5月1日

CC-BY 但し、画像は除きます

 4月14日から発生している平成28年熊本地震は、熊本県・大分県を中心とした各地に甚大な被害をもたらしています。
 区では、義援金の受け付けや救援物資の輸送など、被災地への支援を全力で行ってまいります。
問い合わせ
防災危機管理課計画係 電話:03-5662-1992


救援物資輸送車に区の備蓄物資を積み込んで熊本へ(4月18日)

区備蓄物資を陸路で被災地へ輸送しました

 熊本市から特別区長会への要請を受けて、江戸川区は食料品や飲料水などの救援物資を、4月18日に熊本市へ送りました。

お送りした主な物資

食料品(クラッカー)、飲料水、毛布、災害用トイレ、ブルーシート、レインコート、給水袋、土のう袋 ほか

平成28年熊本地震義援金を受け付けています

平成28年熊本地震への支援について

正しい情報を知りましょう

 災害の発生直後は、さまざまな情報が飛び交い、錯綜します。区では防災行政無線をはじめ、FMえどがわ、区ホームページ、ツイッター、えどがわメールニュースなどで情報をお知らせします。根拠のないうわさ話などに振り回されずに、正しい情報を収集しましょう。

各家庭で備蓄しましょう

 食料や飲料水の備蓄は最低3日分(推奨1週間分)を準備しましょう。ほかにも乳幼児や熟年者など、家族の状況に合わせた備蓄が必要です。

  • 食料…缶詰、インスタント食品 ほか
  • 飲料水…一人当たり1日3リットルを3日分
  • 衛生用品…簡易トイレ、ティッシュペーパー ほか
  • 生活用品…乾電池、カセットコンロ、工具 ほか
  • 家族構成に応じた備蓄…粉ミルク、紙おむつ、生理用品 ほか

自宅を安全にしましょう

 今回の熊本地震では、家屋の倒壊による被害が多くみられました。自分や家族の命を守るため、自宅や家具などが倒壊・転倒しないよう対策を図ることが重要です。

(1)戸建て住宅の耐震化

  • 耐震コンサルタントの派遣(無料)

耐震のアドバイスや簡易な耐震診断などを行います。

  • 耐震改修設計、耐震改修工事の費用の助成

耐震設計費用を助成します。また、設計助成を受けて行う工事費用を助成します。

問い合わせ

住宅課事業係 電話:03-5662-6389

(2)分譲マンションの耐震化

  • 耐震アドバイザーの派遣(無料)
  • 耐震診断、耐震改修設計、耐震改修工事の費用の助成

耐震診断費用を助成します。また、診断により改修が必要な場合の設計費用、設計に基づいて行う工事費用を助成します。
※(1)(2)は昭和56年5月以前に建築された建物が対象です。

問い合わせ

建築指導課構造係 電話:03-5662-1106

家具の転倒防止ボランティア

65歳以上の熟年者のみの世帯などに、区内の大工さんが家具の転倒防止金具を取り付けます。(無料)

問い合わせ

住宅課相談係 電話:03-5662-0517

問い合わせ先

このページは経営企画部 広報課が担当しています。

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江戸川区役所

〒132-8501 東京都江戸川区中央一丁目4番1号 電話 03-3652-1151(代表)区役所へのアクセス

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時(祝日・休日、12月29日から1月3日を除く)
※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

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