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健康大好き

更新日:2016年2月1日

cc-by ただし、画像データは除きます

退職や就職のときなどには国民健康保険の届け出を忘れずに

 国民健康保険に加入している方が、就職などでほかの健康保険(職場の健康保険など)に加入したときには、やめる手続きが必要です。また、退職などで職場の健康保険などをやめた方や扶養ではなくなった方は、国民健康保険への加入手続きが必要となります(職場の健康保険を任意継続する、別の健康保険に加入する方は手続きの必要はありません)。国民健康保険をやめる・加入する理由が生じた日から14日以内に、区役所区民課または各事務所の保険年金係で手続きをしてください。

問い合わせ

国民健康保険資格係 電話:03-5662-0560

うつ病講演会「うつ病の正しい理解と対応」

日時

平成28年3月3日(木曜日)午後6時30分〜8時30分

場所

タワーホール船堀 4階研修室

定員

80人(申込順)

講師

江北メンタルクリニック院長・斉藤広生

申込・問い合わせ

2月2日(火曜日)午前9時から電話で、精神保健係 電話:03-5661-2465

高次脳機能障害専門相談

日時

平成28年2月17日(水曜日)午前10時〜正午

対象

症状が思い当たる方とその家族

講師

三軒茶屋リハビリテーションクリニック院長・長谷川幹

場所・申込・問い合わせ

事前に電話で、地域活動支援センターはるえ野(春江町2丁目41番8号)
電話:03-5664-6070=月曜・木曜 午前10時45分〜午後7時、火曜・金曜・日曜 午前10時45分〜午後5時
週1回、グループ訓練を実施しています。

高次脳機能障害家族会 江戸川「つつじの会」講演会 高次脳機能障害が疑わしいときにするべきこと

日時

平成28年2月21日(日曜日)午後1時30分〜4時30分

場所

葛西区民館

対象・定員

当事者や家族・支援者および関心のある方100人(申込順)

講師

東京慈恵会医科大学附属第三病院リハビリテーション科教授・渡邉修

申込・問い合わせ

2月19日(金曜日)までに電話またはFAX(記入例参照)で、
江戸川「つつじの会」代表・後関 電話・FAX:03-3655-5580

神経難病相談

日時

平成28年3月3日(木曜日)午後1時30分〜3時30分

内容

専門医による診察・療養相談

対象・定員

パーキンソン病・脊髄小脳変性症などの神経難病やその疑い(しびれ、麻痺(まひ)、歩行・言語障害など)のある方5人(申込順)

場所・申込・問い合わせ

2月2日(火曜日)〜8日(月曜日)午前9時〜午後5時に電話で、
江戸川区医師会 電話:03-3652-3166(土曜・日曜を除く)

TOMOの会と合同医療情報セミナー「男の敵・前立腺がんをやっつけろ!」

日時

平成28年2月13日(土曜日)午後2時〜4時

場所

東部フレンドホール

定員

348人(申込順)

後援

江戸川区

主催・申込・問い合わせ

電話で、江戸川病院地域連携室 電話:0120-518-120

江戸川・江東・墨田区医師会合同「看護職の就職相談会」

日時

平成28年3月12日(土曜日)午後2時〜4時

場所

(直接)すみだ産業会館8階(墨田区江東橋3丁目9番10号)

内容

就職個別相談、復職支援研修の案内

主催

江戸川区医師会ほか

後援

江戸川区ほか
詳しくは東京都ナースプラザホームページをご覧ください。

問い合わせ

東京都ナースプラザ 電話:03-3359-3388(日曜・祝日を除く午前9時〜午後5時)

医学メモ 手の突き指や捻挫

 学童期のお子さんがスポーツや転んだときに起こるけがで比較的多いのが、手指・手関節の外傷です。見た目で変形や腫れが著しくない、比較的軽い手指のけがの場合、医療機関を受診するべきか気になる親御さんも多いのではないでしょうか。
 バスケットボールなどで第二関節を突き指して内出血しているときは、骨折の可能性が高いです。また、サッカーでゴールキーパーがボールを手で止めて手関節の痛みが強いときや、跳び箱で失敗して手首を痛めたときも骨折していることが多いです。軽い打ち身や捻挫と思っても、中には手術を要する骨折もありますので、エックス線検査ができる医療機関を受診しましょう。また、さしたる外傷を負った記憶もなく、突然、指先の第一関節が曲がったままで伸びないときは、骨折または腱断裂を起こしていますので、必ず医療機関を受診しましょ
う。
 このように軽症と思えるけがでも、骨折や腱断裂を起こしていることもありますので、後遺障害を残さないためにも躊躇(ちゅうちょ)せずに医療機関で適切な診断と処置を受けることをお勧めします。
 けがをしたときには患部をむやみに強く押したり、引っ張ったりしてはいけません。腫れが強くなったり、骨折部が転位したりすることもあります。思い込みで判断したり、医師ではない方の言うことをうのみにしたりしないようにしてください。けがの急性期の処置は「局所の安静と凍傷しない程度の患部の冷却」程度にして、早めに医療機関を受診しましょう。

江戸川区医師会

これまでの医学メモは、江戸川区医師会ホームページ(健康ワンポイントアドバイス)でご覧になれます。

問い合わせ先

このページは経営企画部 広報課が担当しています。

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江戸川区役所

〒132-8501 東京都江戸川区中央一丁目4番1号 電話 03-3652-1151(代表)区役所へのアクセス

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時(祝日・休日、12月29日から1月3日を除く)
※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

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