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子犬が拾い食いをする、自分の糞を食べる

更新日:2016年3月24日

子犬が拾い食いをする、自分の糞を食べる

犬が食べ物以外のものを食べてしまうことはよくある。
専門用語では「異嗜(いし)」、「異食(いしょく)」と呼ばれています。
原因としては以下のようなことが考えられます。

  • 内部寄生虫の駆除
  • 消化酵素の不足
  • 食事量の不足
  • ストレス(たとえば散歩不足による)
  • 退屈しのぎ
  • 飼い主の気を引くために  など…

対策例

いきなり食べることはまずしない。散歩時は下を向かせないようリードを引くようにする。
犬の行動をよく観察し、拾い食いをする直前の行動を把握しましょう。

また、糞を食べる行為は、野生の犬科動物にも見られ、異常なことではありません。
糞をしたら犬を無視してすみやかにかたづけます。「飼い主の気を引くために」やっているような場合は騒ぎたててしまうとかえって問題が加速されます。

問い合わせ先

このページは健康部(江戸川保健所) 生活衛生課が担当しています。

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